如春園は、安心して飲める美味しいお茶を提供してまいります。

 小田原周辺の茶畑で農薬を一切使わず、有機と無施肥栽培でお茶の樹本来の香りを大切に自然農薬や剪定の仕方など工夫しながら管理して、緑茶とこゆるぎ紅茶を生産しています。

 名前に込めた「何事を成すにも、春の光が万物を育ててゆくようにゆっくりと、あせらず、ゆたかにやっていく」という意味のように、自然の変化を見つめ、お茶の樹を育てています。

パッケージデザインが変わります

来春の工房カフェ店舗OPENに合わせて、如春園のロゴと商品パッケージが大きく変わります。

現行のパッケージシールが無くなり次第、新しいものに変わっていき、開店時は一斉に変わる予定です。

カエルな理由は、カエルが好きなことと、カエルに象徴する農薬や化学肥料を使っていない茶畑であることを示しています。

とうふ工房 → お茶工房

https://readyfor.jp/projects/JOSHUN-EN

 

創業から119年続いた小田原板橋の下田豆腐店。

地元小田原のみなさんから愛された「とうふ工房」の大事な建物を引き継ぐことになりました。

立派な歴史に恥じないように、たくさんの方に訪れて頂けるようなお茶工房へ生まれ変わります。

2020年3月オープンを目標、クラウドファンディングに挑戦中です。

本日12月6日より2月7日までの期間、支援者を募る活動を行います。

皆様の応援、ご支援をお願い致します。

 

クラウドファンディングのページ(ready for)

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打ち合わせ

いろいろと新しいことを始めるにあたり、すべて見直して統一する必要があり、今日はデザインの方との打ち合わせ。小園によくいるカエルさんを象徴にしたデザインになりそうです。

デザインって面白い!

秋整枝

あっという間に秋に。

空高い秋晴れの下、秋整枝を始めました。

いままだ伸び放題だっったお茶の枝もきれいさっぱりに。

バッタやカマキリも、秋の装いで褐色です。

畑に行く楽しみ

先々週より農機具小屋にいつの間にか居候している長毛種の白猫(おそらくメス)に会いに畑に通っていたところ、

今日はキジトラのオス猫が小屋の前に寝そべっていました。

白猫は、すぐダッシュで遠くに逃げてしまう警戒心の強い野生的なコ。

今日のキジトラは飼い猫だったのか、慣れた様子で持参したキャットフードもご覧の通り。

白い猫は、ナギちゃん。灰色猫は、グレオ。

勝手に名前を付けて可愛がっています。

明日も畑で待っててね。